株式会社MOSS

Business Guidance

BUSINESS

経営方針

経営ビジョン

「お客様の生活や人生をときめかせる三方良しのゲームソフト開発」が目的です。そのために、社員一人一人が「ユーザー視点」「メーカー視点」の意識をもち、 営業・開発を行っています。プロジェクト情報やマーケティング情報のナレッジマネジメントにより合理的で モティベーションの高い開発を心がけています。

各種コンテンツ開発事業

WEBコンテンツ企画開発

HTML&CGIを使ってのWEBコンテンツ

WEBサイト制作をはじめ、「占い」や「WEB簡易ゲーム」など、従来のHTML&CGI、PHP等の技術によるWEB上有料コンテンツ制作も手がけています。

スマートフォン向けゲームコンテンツ企画開発

クライアント側アプリ開発(iPhone/Android)

スマホ向けのゲーム/ツール開発は数多く手がけています。
コンテンツとしてのクオリティ保証をしながらも、Unityなどの各種エンジンの採用により、 開発期間やコスト面のイニシアチブを実現し、トータルバランスの高い開発受託を行っています。

ソーシャルゲーム向けサーバーサイド開発/運営

Linuxなどを用いたソーシャルゲームのサーバー、ネットワーク構築も行っています。
サーバー側、クライアント側それぞれの業務にたけたスタッフにより開発からリリース後の運営まで 一括して受託可能です。


スマホゲーム スマホゲーム

スマートフォン向けゲームコンテンツ企画開発

コンシューマゲーム開発

PS4,VITA,3DS,XBoxOne,Steam他、各種コンシューマゲームソフトの受託制作を行っています。
弊社で自社パブリッシングのソフト開発も行っている事からSonyやMicrosoftの開発SDKを熟知しており効率的に高いクオリティの開発を行う事が出来ます。

業務用、および施設設置型ゲーム開発(ビデオゲーム、メダルゲーム、子供向けゲーム)

ゲームセンター向けのアーケードゲーム・メダルゲーム開発は、設立当初から着手している業務です。
汎用筐体用基盤のビデオゲーム開発は勿論、専用筐体による各種ゲームソフト・映像開発、各種メダルゲーム開発、 SC向けゲーム開発、北米・アジア向けリデンプション対応機種の開発まで、幅広く対応しています。


コンシューマー画像 コンシューマー画像2

Unreal Engine 4,VR関連コンテンツ企画開発

Unreal Engine 4によるコンテンツ開発

Unreal Engine 4を利用した高クオリティなコンテンツ開発技法を習得、またプリビズなどをUE4で制作する事でクライアントとの イメージの共有や開発期間全体の短縮なども実現する事が可能です。

各種VRコンテンツ企画開発

Unreal Engine 4またはUnityを利用することでSteam,PSVR,アトラクション向けなどプラットフォームを問わず HTC viveやPSVRによるゲームの開発を行う事が可能です。


AQUARIUM画像 AQUARIUM画像

パチンコ・パチスロ 液晶映像 企画開発

映像開発技術&集客演出ノウハウの融合

実績15年以上、開発タイトル50機種以上。 アニメ・ゲーム版権の遊技機映像化経験が豊富であり弊社のプレゼンスです。

【絵コンテ】【Vコンテ】【アニメーション制作管理・ディレクション】【図柄デザイン】 【UI・各種フォントデザイン】【エフェクト】【オーサリング】【ランプ制御】 【プログラム(実装)】他

遊技機映像に伴うすべての業務を一括受注可能な体制で開発を行っています。

「アクセル」「YAMAHA」「TOSHIBA」など、多くの専用VDP実装 経験と、開発担当者のユーザー目線+遊技機映像開発知識で、通常のソフト ハウスでは対応しきれない専門性とパフォーマンスを発揮します。

また、 【Unreal Engine 4】 を用いた遊技機映像制作シミュレータを自社開発 し、今後も求められる「開発期間の短縮」や「コスト軽減」を目指しています。

パチスロ開発においては、弊社を窓口とした【スペック企画/メイン・サブ(申請書類含む)/サブサブ映像/試打】まで の全ソフト開発に加え、パネル+リールデザインや、版権のご紹介までをトータ ルに受託可能です。

カジノゲーミング・ゲーミングビデオスロット企画開発


【遊技機映像開発】+【メダルゲーム開発】で養ったノウハウを基礎に ランドカジノ/オンラインカジノ用ビデオゲームの企画開発を行っています。

カリキュレーション、パーシート作成を含む業務を行っており、海外市況やGLI等のレギュレーションにも精通しています。

2016年以降は、カジノ向けスキルゲーム開発による業界貢献を目指しています。


開発環境

開発環境

プロジェクト管理には【Redmine(レッドマイン)】や【Backlog(バックログ)】を 採用し、スムーズな開発体制を実現しています。


社内では部門ごとのセキュリティにより、機密保持対策も万全に行っています。


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